コストと品質のバランスが取れたコールセンターを実現するためには業務設計~運用マネジメントまでが一貫したコンセプトに基づいた一つのプロセスとして設計されていなければなりません。

長年運用されているコールセンターでは、知らずにこの一貫性が失われているケースが多く見られます。当社では独自に開発したBPR手法である「アセスメント」に基づき、企業様のコールセンター業務の現状を調査・分析した上で課題を明らかにし、あるべき姿を企業様と合意をした上で、最適なコンタクトセンタープロセスを再設計いたします。



 

アセスメント診断領域と調査・分析手法について

コンセプトやマネジメントといったセンター全体に関わる領域から、業務状況やスタッフの体制といった現場よりの領域まで調査、分析いたします。企業様の業務に関わる資料から調査だけではなく、インタビューや現地調査といった手法を用いて、現状を明確化、課題の洗い出しを行います。
 

企業様のニーズに合わせて、アセスメントの目的の設定、診断領域の決定、調査項目や調査分析手法を提案いたします。



 


迷ったらまずは応対診断!


センター全体の診断までは踏み切れないが、まずは応対品質の状況を把握されたい場合は
当社の「応対診断」をお勧めいたします。
 

 


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